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2008年07月03日

療養中。

日曜日に美容院へ行き、
予定外にパーマとカラーをプラスしちゃったもんで、
トータルで4時間半かかってしまい、その間当然座りっぱなしで。
キツイなぁ...
と思いながら、なんとか終わって。
そしてその日の夜に、ヘルニアの激痛がきてしまいました。
もう薬も効かないし、痛くて眠れないし(泣。
右足全体にもう力が入らず、トイレにいくだけで精一杯の状態。

結局その日から今日まで仕事を休んで、自宅療養中。
毎日少しづつはよくなってきているものの、
いまだ右足はしびれたまま。
どうやら
今週いっぱいは家でじっと安静にしていないといけないようです。

やっぱ美容院での長時間座りっぱなしが...あれがひびいたんだろうな。

ほんとツライわ。

家にいるのに、時間いっぱいあるのに、

秦くんの声を聞くことすらできないくらい痛くて。

でも、やっと昨日は久々「コントラスト」のDVDを観て、

スタジオで無心にギターを奏でる姿や、

キャッチボールをしているあったかい笑顔や、

なんか今よりちょっと丸っこい顔の秦がそこにいて、

こないだ京都で歌ってた秦くんとこの人は同じ人なんだよなぁ...

なんて当たり前のことをあらためて思って、なんかしみじみしてみたりして。

福耳でのTV出演がこれからけっこうあったりするのかな♪

「The M」もでるみたいだし。

もしかしてMステ、再び?

今日はSSTVで「夏はこれからだ」のPVを観たけど、

Rec時の姿がいっぱい見れて、ファンとしてはああいうPVけっこううれしいな。

ストーリーとかないから、普段の姿を覗き見できる感じで。

福耳っつっても秦くんメインな感じは、たまらんです。

秦くん、笑うと幼い顔だよなぁ...かぁいいわ。
ニックネーム HULA at 22:06| Comment(0) | 日記

2008年06月26日

ピラティス

ヘルニアのリハビリの意味でも、昨日からピラティス開始。
北浜のサロンでプライベートのレッスンを受けることにした。
前に体験レッスンを受けたら、60分のレッスンで確実にカラダのバランスが変わっていることがわかり
やっぱりいいわと。
専用器具を使ってするレッスンは、腰への負担もないので
私のようなヘルニアガールが腹横筋や腹斜筋を鍛えるにもってこいなのだそう。
縦割れした腹の筋肉って見た目には美しいけど、
あんまり意味ないらしく、重要なのは横筋なんだって。
そこを鍛えると、腰への負担も軽減するようになると。
そんな感じで、
なんだかんだ先生はいろんなことを教えてくれるんだけど、
カラダを正しく動かすことにも集中しなきゃいけないし。
頭使いながらカラダ動かして、けっこう大変。
でも。
ほんとためになります。そして、ほんと面白い。

ピラティスってば、まぁ〜地味な動きではあるけど。
大きく動かしてしまうと本来鍛えるべき内側でなく外側の筋肉が動いてしまうので
インナー、インナー...と常に内を意識をしなければいけなくて。
なかなか奥深いエクササイズだと思う。

がんばるんば。
ニックネーム HULA at 13:05| Comment(0) | 日記

2008年06月25日

ipod 三代目。

最近、3代目のipodを購入した。築地魚河岸三代目。意味なし。
1個目はアメリカで5年前に買ったもので、かなり初期の型。5GBで曲も満杯。
持ち運びに重いので、昨年2個目にipod shuffleを購入。
シャッフルくんは使ってみて、けっこうストレスたまるということに気がついた。
簡素化されすぎてて、好きな曲を聴くためにはスキップしていくしかない。
曲をいっぱいいれてしまうと、スキップ疲れになってしまう。
で、3代目は2GBのipod nano。第二世代らしい。
気づいたらどんどん進化してるので、全然ついていけてないけど(汗)
動画なんて見れなくてぜんぜんいいし、こいつでじゅうぶん。充電も早い。初代と比べたらこの軽量感ったらない。

今朝はその3代目でaikoの「秘密」を聴きながらの出勤。
目をつぶって、真剣に歌詞を聴く。

いいなぁ...好きだなぁ...。と。

「キョウモハレ」とか。

アルバムとしても「彼女」より好きだなぁ。

aikoを聴くと、カラオケいきたくなる。

いつかやってみたい。
ひとりカラオケ。
どうなんだろう?
混んでるボックスに行く勇気はないけど、
すいてるとこならダイジョウブかな。

どんだけひとり遊びすきなんよ、あたし...

そして、
結局最後まできいたらまた、
Baby, I miss you を聴いている。
今月のパワープレイ。
Baby, I miss you by 秦基博。
ニックネーム HULA at 12:50| Comment(3) | 日記

2008年06月19日

MRI、そしてその後

突然のお尻の痛みが発症してから2週間。
痛みは腰、右太ももまで範囲が広がり、先日とったMRI検査での結果を昨日聞きに
病院へ行ったところ...椎間板ヘルニアだとのこと。
見事なMRIの輪切り写真がそれを証明していた。
たまたま今になってひどい症状がでてきたけど、
去年の夏から腰痛かったし、もうあんときからすでにヘルニアだったんだろうな、と推測する。

原因というのはよくわからんらしい。
運動するしないとか、年齢とか、あんまし関係ないみたいだし。

とりあえず痛み止めの薬をもらったので
ずいぶんラクになった。
こんなラクになるなら早く欲しかったよ...。
今後は通院してのリハビリをするしかない。

極寒の季節に痛くなるよりはよかったかな...と
少し前向きに思うようにしてみる。
血液とかの変なややこしい病気でもないしな。

やっぱピラティスすべきかと、悩み中。
激しいのは無理だけど、
骨の周りの筋肉を鍛えたら、いいはずだし。

りーちゃんは、薬が効いているらしく
以前より呼吸がずいぶんラクそうだ。
このまま落ち着いてくれるといいんだけど...
ニックネーム HULA at 12:59| Comment(2) | 日記

2008年06月18日

気持ちをコトバに...

ちょい先に楽しみな芝居とイベントがちょろっとあり。
11月にTEAM NACSのフィルムイベント、12月にはプロペラ犬の2回目公演。
北海道ではジャンボリーやらHTBのイベントやら、なんだかナックス絡みが目白押しの様子。
ま、行けないんだけどもね...北海道までは。
ナックスのフィルムイベントほうはまだFC会員にしか発表されていないようで、チケットのFC先行は7月。
最近はもうFCはいってるから安心なんてことはないので、いけるかどうかもわからんし
それ以前に、5ヶ月先、いったい自分がどうなってるのかさえもわからない。
今は安心できることなんてなんにもない。身にしみて...

最近はあまり気合もはいらず、抜け抜けだったけど久々に見たドラマの中で、

「私は長い間看護士をしてきたから、常に人の生死をそばでみてきて、
人はいつ死ぬかもわからないってこと、ずっと感じながら生きてきた。大切な人が今日元気でも、明日生きてるかなんてわからない。
だから私は、自分の想いや感謝の気持ちは出来る限りその日のうちに相手に伝えるようにしてきたの」

というセリフが心につきささってきた。

たしかに、それができれば後悔なんてしなくてすむのかもしれないと。
その気持ちを忘れなければ、1日1日がもっと大切に思えるようになるはず。
でも、そんなのなかなかできるもんじゃないし、ついつい忘れる...ってことも知っている。

でも、

無理だからやらない、じゃなく、
ちょっと頑張ってみようかと。
できるだけ。
ほんとはすごく素敵なことなのに、感謝の気持ちってコトバにするのは照れてしまう。
なんでなんだろうか。
素直じゃない。
ま、いろんな表現があってもいいのかもしれない。
自分のやり方で...

以上、公然の独り言でした。
ニックネーム HULA at 12:46| Comment(0) | 日記

2008年06月16日

KAN 弾き語りばったりツアーinなんばHATCH

6/12(木)なんばHATCHへKANの「弾き語りばったりツアー〜ウルトラタブン」を観に行ってきました。
この恒例の弾き語りライブは今回が2回目の参加。
前回は去年の3月、同じ会場で見たこのライブはなかなか衝撃的な面白さで、
これはまたいかなきゃ!と。
でも、ファンクラブも入らずにいい席を確保するのは難しくて、今回は2階席。
距離あるなぁ〜と思いながら見てたわけです。

まず、開演前の薄暗いステージ上で本人がピアノの練習をしているという光景。
コレ、初めての人はかなりびっくりです。
そんな光景にも慣れている人たちが、普通に雑談を楽しんでる光景。
これにもまたびっくりです。
こんなアーティストいますか?と。
開演時間になると、本人は一応いったん舞台袖にはけて、
あらためて何事もなかったかのように現れるんですけどね。

なんせ、持ち歌で弾き語れる曲がそんなにもないので、全曲数は15曲と少々すくなく、
その分MCがけっこう長いです。
ま、私はそれを楽しみにいってるんだけど...。
当日開演前にお客さんに書いてもらったアンケートをKANが選んで読み上げるというコーナーもあり。
ラジオ慣れしたトークの巧さがこういうところでいきてるよなぁ〜と。

毎回思うことですが、
やっぱピアノ好きだわ。
ギターもいいんだけど、
好きな音としてはピアノには負ける。
ピアノもみんなそれぞれ個性があり、
演奏する人の想いがこめられるので当然なんだけど、
KANのピアノにはなんか懐かしさみたいなものを感じる。
久々聴いて、「Regrets」は名曲だと確信。
死ぬほど聴いた大好きな曲。
後悔だもん、やっぱせつなさこみあげるわ。
1989年といえば、18年前の曲なんだよなぁ...
ひょぇ〜〜

それとKANも「インディアンカレー」好きみたいです。
ライブ前に食べたと言ってました。
トータスさんも好きみたいだし、みんなに愛されてるなぁ〜インディアンカレー。
10日程前に食べたのに、KANのそれを聞いて、ライブの翌日にまた食べにいってしまいました。
ニックネーム HULA at 10:57| Comment(0) | 日記

2008年06月04日

雨の平日に有給を...

いただきました。

とにかく、梅雨入りがこうも私にダメージをもたらすか?!...というくらい、カラダに支障をきたしている。

いつもどおりに早起きした平日に、思いつきで会社を休み、がさごそと部屋の模様替えを楽しみ、
ゆるゆると、ただただ、ゆるゆると過ごした。秦くんのDVD観たり。
夜は夕食後に母とスーパー銭湯へ。
素敵な時間はあっという間に過ぎてしまう...

こないだから「夢をかなえるゾウ」に影響されて、
いろんな友達に
自分の長所と短所をききまくっていた。
あくまでも、仕事につながる可能性を見出すため、と思っていたのだけれど、いざその返事をみると、まぁいろいろで。

実際のところは、長年付き合いのある友達であっても
私の仕事っぷりは知らないわけで、普段の私からの想像で言ってくれているんだなというのがわかり、
こういうのは一緒に働いた人、一緒に働いている人に聞くべきかなと、
その両方に聞いてみた。

で、
以前一緒に働いていた年下のMに言われたことがなんだかとってもうれしかった。


「私がHulaさんを尊敬するのは、誰にでも分け隔てなく接するところです。
上の人に媚びるでもなく、年下に偉そうぶるでもない、こんな未熟な私にもいつも同じ目線でいてくれて、
説教するでもなく、ためになる話をしてくれるところがすごいなぁといつも思っていました。
私の周りの年上の人で、そんな人はひとりもいませんよ!それってすごいことだと思います」


彼女がそんなふうに思ってくれていたとは...。
彼女は新卒で働いた最初の会社だったので、かなり周りに偉そうに言われて、そうとうつらいことがいっぱいあったんだろうなと...。
いやいやためになる話なんてしたことないよ...と思いつつ、でも「一緒に働けてうれしかった」と言ってくれたことが
私もほんとにうれしくて。そうかそうか、そうだったのかと。
かわいい奴だなぁ〜ほんと。

同時に、こんなふうにうまく人の長所を話せるってのは、ひとつ彼女の才能でもあるよなと思った。
会社の朝礼でスピーチするときも、彼女はスピーチがうまくて感心していたことがあったし。

思い切って聞いてみてよかった、と思った。

ま、実際、直接仕事に活かすようなことでもないんだけど...

アンケートにお答えいただいた友人よ、
ご協力ありがとう!
ニックネーム HULA at 15:42| Comment(0) | 日記

2008年05月29日

こんなことになってますけど元気です。

健康診断の結果が届いた。

ここ3年は必ず何かでひっかかって、再検査にいっていた(結果、なんでもなかったのだけど)
のが、今回は初めて全くの異常なし!ってことで、非常に喜ばしく、晴れ晴れとした気持ち。

こうして健康でいること、決して当たり前とは思っていないし、
健康でいられる環境すべてに感謝である。

ストレスで眠れないという人もそばにいるが、私はすこぶる元気である。

けっこうな状況下にあるのに...

「夢をかなえるゾウ」に静かに影響され、ひそかに気持ちも楽に生きている今日この頃。
毎日毎日こんな時間にブログ更新して、一体何者なんだ?と思われている人もおられるかもしれませんが、
私は毎日元気にきちんと会社に出勤しています。

でも、仕事がない。

もちろんわけがあります。

遅かれ早かれ近いうちに、私の所属する部署はなくなり、事務所ごと閉鎖になるでしょう。

会社からの通達があってからもう1ヶ月半。営業の仕事はとまっていて、最終的な会社の決断をまっている状況。

せっかくここで3年がんばってきて、いろいろ思うとこはあり、ひじょうにつらいところもあるけれど、でも仕方ない。

最悪の場合、裁判になるかもしれない。

でも、大丈夫。

健康だから。

こういう状態を人は能天気というんでしょうか。
ニックネーム HULA at 10:48| Comment(2) | 日記

2008年05月28日

予定

秦くんのツアーが終わってしまい、半抜け殻状態となった私にも
まだまだ8月までお楽しみの予定が詰まっています。
(よかったよ...じゃなきゃもう抜け殻のまま腐っていく...)

ざっといきますと...

6/7 ヨーロッパ企画(新ABCホール)

6/12 KAN (なんばHATCH)

6/21 春子ブックセンター(シアターブラバ)

7/26 夕 by東京セレソンデラックス(そごう劇場)

8/9 オーガスタキャンプ(泉大津フェニックス

802Meet the world Beat 2008ってのもありますが...
秦くんでるんだけど、当選の確立ってどれくらいなんだろうか?

今日はHome Ground のダイアリーに秦くんの書き込みがあって、
うれしかったなぁ〜
ニックネーム HULA at 17:14| Comment(2) | 日記

2008年05月27日

マイナスのエネルギー、プラスにかえて

元TBSのアナウンサーの自殺の一件で、メディアはずいぶんと騒いでいますが...

こんな風に有名人が自殺すると、とかくその理由をあーだこーだとねいうじゃないですか。

本当の理由なんて本人にしかわからないし、そんなこと世間に公表する必要もないわけだし。

そこを掘り下げてって、メディアで騒いで、残された家族を余計に悲しい気持ちにさせるのは本当にいかがなものかと思う。

真実を言えずに苦しんでいた本人のことを思って、一番つらいのは家族なはず。その家族をメディアが苦しめるのは本当に酷なことです。

自殺というのは一番悲しい死に方だと思っていて、
救えなかった周りの人々を一番傷つける最期なんじゃないか?

命より大切なものなんてこの世の中にないはずなのに...

29歳。
といえば、まぁ女性が一番人生に迷い、将来に不安を感じる時期かもしれない。

でも悩んだり、苦しんだり、不安だったり、そんなマイナスの感情があるからこそ、プラスの感情は生まれてくるわけで、逆にマイナスの感情なしに生きることはできないのだと思うんだよな。

2日前のTVの対談で、桑田真澄も言ってたな。

「不安だからこそ頑張れる」

と、自分に言い聞かせているような気がしなくもないが...



とにかく

前向きに行こう。
ニックネーム HULA at 09:54| Comment(0) | 日記

2008年05月22日

匂いと記憶

匂いには基本的に敏感な私。
ゆえに、おのずと匂いで気分が影響されやすくなってしまう。
家には超音波でアロマを拡散する機械をもっていて、夏にはお香をたいたりだとか、
香水お気に入りが何個かあって、季節で使い分けたりしている。
香水については本当に好みがあるけど、香りが記憶につながるというのは多々あるらしい。

こないだ久々に訪れた友人宅でかいだ家の匂いで、タイムスリップした気分になった。
中学、高校と頻繁にきていたころにしっかり私の記憶にすりこまれた匂い。
言葉では表現できないけど、なんだんだあの家の匂いってのは。
なんか懐かしくて、こそばいような。

長らく家をあけていて、久々に帰ると「おぉ〜じぶんち臭」がするなぁ〜と思うし。
確実に犬臭いけど、その獣臭もある種私を元気にしてくれるわけで。

以前つきあっていた彼に、(私と)別れても街中でこのシャンプーの香りをかいだら絶対に一生私のことを思い出すと思う、
と言われたことがある。そしてよく私の髪をクンクンかいでいらっしゃいました。
あのときはなんだかうれしいような、さみしいような、せつないようなだったけど、
自分の香りを持つのは大切だよなと同時に思ったことは確かです。
ちなみにそのシャンプーはサラ。もう使ってないけどいい香りなんだよな、これが。
ニックネーム HULA at 14:47| Comment(0) | 日記

2008年05月19日

B型さん

B型の本が売れているらしい。
B型の人が買うそうですが...なんだかわかる気がするなぁ。
基本的にB型の人ってB型な自分大好き!だから。
ちなみに私はA型だけど、ひとくちにAといってもいろんなAがありますな。
私の母(A型)には私がA型とは認めないっ!!といつも言われている。
なぜなら、やることが全部雑だから。
(ま、そうなんですけど...でもちゃんと献血して調べたから間違いなし!!)

血液型別に性格特徴が分類されているのって、不思議だなぁ...とつくづく思う。
だって血ですよ、血。
全く血縁関係のない人でも、血液型が同じだから性格も同じなんてちょっと信じがたい。

とはいえ、全否定できない。
やっぱりB型って一番分かりやすく特徴的だと思うんだよなぁ...
だからこそ本も売れるんだろうし。

私の周りにも数人のB型さんがいる。
やっぱりどこか共通する特徴があって、
私の中でのB型共通項は、

@凝り性
Aマイペース
B個性的
Cおもろい
D自分が好き

てな感じでしょうか。
たまに極端にB型を嫌う人もいたりするけど、私はけっこうB型さんが好き。
一緒にいても窮屈に感じないのは多分、マイペースだからかなと。
へんな気を遣われるよりずっといい。
そして、なんだか人間的に魅力的な人が多い気がするのだ。
B型をみてると、生きてて楽しそうって思うし。
まさに、「B型っぽく見られたい」という自分の願望がそこにあるのかも。

B型っぽくなりたいからってわけじゃないけれど、
B型的な行動をしてみようかと考え中。
いままでの私にはなかった発想。
今晩決着つくか?!
ニックネーム HULA at 15:05| Comment(0) | 日記

2008年05月19日

健康

先週金曜は毎年恒例の健康診断を受けてきた。通常のコースに婦人科系をオプションで加えると午前中は検診だけで終了。
朝からすきっ腹にバリウムを流しこむのはツライ。これだけ医療が進歩しても、このやり方だけは変わらないのですね...。
健康であるかどうかを調べにきて、いつもそうとう不健康な気分で病院をあとにする。これも毎度のこってす。
20代の頃は年に一度の検診さえ、めんどくさいなぁ〜としか思ってなかった。ほとんど無関心でいられたのは若さゆえ。
今やもう、年1回で足りてる?年2回あってもいいんじゃないの?とさえ思う。
ここ数年の健康への感心ときたらすごい。
でもほんと、結局は健康第一。
健康でないとなーんもできないわけですもん。
健康になるために、多少のお金と労力は惜しまない覚悟で、これからやる気まんまんです。
カラダ改造計画、ひそかにすすめてまいりますyo~。
ニックネーム HULA at 12:56| Comment(0) | 日記

2008年05月16日

My Favorite

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最近の私はことのほか音楽に敏感な気がする。
音楽への欲求を感じたとき、カラダが求める音を聴くと(活字にするとなんだかいやらしいが)
なんだかほっとしたり、心がざわざわしたり、とにかく満たされて落ち着く。
秦くんのライブ前あたりからそんな状態になって、とにかくBGMとしてでなく、ゆっくり音楽を聴きたい気分なのだ。
いままで音楽はパソコンで聴いていたけど、CDコンポをソファ付近にセットしてみた。
パソコンだと電源いれてソフトを立ち上げるのに少々お時間がかかるが、
コンポだとその待ちがないのでね。

1999年夏、マレーシアで知り合った現地の友達にデビッド・タオという台湾のシンガーのCDをもらった。
彼のデビューアルバムで、私の好みど真ん中だったので、その頃はヘビロテで聴いていた。
なんとも心地よいR&B。中国語なので、響きも独特な味があって好き。
どうしても彼の新作が聴きたくて、ネットで調べたところその後数枚CDがリリースされていることが判明。
タワレコへ行ってみたが店員さんは「置いてない」とあっけないひとこと。アジアでの人気はあるものの、どうも日本ではさほど知られていない存在のようで...。そうだ!日本橋に中国系の大きなデパートがあった!あそこならあるかも!!と、期待を胸に「上海新天地」のCDコーナーへいってみると、
あるではないかい。うっしっし。台湾からお取り寄せしてしまいそうな勢いだったけど、早まらなくてよかったわん。
結局、2006年の最新作とベスト盤のようなものを2枚購入。帰宅後さっそく新作を聴いたけど、うん、これよこれ。私が求めてたのものは。聴いていると必ず思い出すのが、私の大好きなパールティー。アメリカでもパールティー屋の店内ではいつもこの手の中国系のCDがかかっている。目をつぶればなんとなーくパールティ屋でティーブレイクしている気分になってしまうのよね。なんとも単純だけど、思い出が音楽とリンクしてる感じで。写真の右上下がデビッド・タオ。正直ルックスはいまいち...。
写真左下がエリオット・ヤミーンというアメリカのシンガー。彼はUSAの人気オーディション番組、アメリカン・アイドルの2006年のファイナリストのひとり。最近までCDを出してると知らなかったのだけど、先日のアメリカンアイドルにゲスト出演していて、CDがででていると知り、早速アマゾンでCD購入。歌声が甘く優しくて、人柄も超いい感じなのだ。これまたR&B。ルックスがずいぶんワイルドに変貌していてびっくり。このヘアースタイルはいかがなものか?もっとさりげないほうが彼らしくていいのに...。そして左上は秦ボウ。このこたちが今の私のお気に入りCDs。

癒されるわぁ...
ニックネーム HULA at 16:23| Comment(0) | 日記

2008年05月15日

ダイエット

アサイーダイエットに見事失敗。
失敗というか、効果なし。(結局はおなじことだけど...)
あんなにもアサイーに心を奪われた自分が今は嘘のようだ。
毎朝一番の体重チェックしていたが、ほぼゆるやかプラマイ500gくらい変動するだけで、こんなもんは排泄の具合での変動としか思えない範囲。
元々朝ごはんしっかり食べる派だった私が、あんな「とろみドリンク」で6時半から12時までの5時間半おなかが満たせるはずもなく、
会社に着くやいなや、強烈な空腹と戦わねばならない。多少の我慢は仕方ないが、おなかがなってしまうことがツライ。悲しいくらいになり続ける私の腹...。このお腹の叫びときたら半端じゃないから。それで痩せるならまだしも、変わってないってどういうことよ。
アサイー飲みはじめて2週間でもうギブアップ。
いままでで多少でも効いてる実感があったダイエットは、夜ごはんを根菜スープにするというダイエットだった。
これはお通じの具合が半端なくよくなる。恐るべし根菜パワー!ただ、まぁ1週間も食べ続けたら当然飽きます。味とか多少かえないと。
あ〜でもやっぱり筋肉量が劇的に減っている気がする。なんだかんだでいけないままだったが、明日やっとピラティスのクラスを受けることができる!
このままではイカン。ほんとにカラダを中から改造していかないと...
ニックネーム HULA at 11:20| Comment(2) | 日記

2008年05月12日

母の日

最近は「もったいない」が口癖の母に、母の日プレゼントを選ぶのは本当に骨が折れる。
正直普段から感謝デーはしているつもりだし、そのまま無視しても全然いいくらいなのだけれど(何をあげても値段が気に入らないと喜ばないし)
こないだなにげに夜中ショップチャンネルを観ていたら、「抗菌保存容器 ターク」なるものが紹介されていて、
そういや以前、母が私にシップチャンネルで売ってる抗菌の容器で欲しいのがあると話してたことを思い出した。
これかと。ずいぶん高いようなことを言ってたけど、17個セットで¥3150はそんな高いものでもない。
しかも食べ物が痛みやすくなるこれからの時期にはもってこい!これに決まりだ!
と、あわててネットを立ち上げ、お買い上げ。
母の日に間に合うかは定かではなかったが、間に合わなくてもいいやと。
配達予定日は12日(月)となっていたのが、1日早まって見事、昨日の午後にターク到着。
母が社交ダンスのレッスンに行っている間に、17個をキレイに洗って、すぐに使えるようこれみよがしにキッチンへ並べて置いてみた。母帰宅。
このプレゼントには「えっ!あのナノシルバーの?!」と母もご満悦でしたわ。単純に送料込みで17で割って1個¥222はなかなか納得のお値段だし。
おかげで冷蔵庫の中はキレ〜に片付いたしね。よかったよかった。てな感じで母の日終了。
ニックネーム HULA at 10:38| Comment(0) | 日記

2008年05月09日

私の6日間

ここ2年、GWは九州で過ごしていた私ですが、今年は久々に大阪で過ごすことにしました。
2日に九州から帰省中の親友Kを連れて北堀江の美容院へ行き、帰ってから子連れで私の家に来て、当日仕事だったSも参加して
夜ご飯を一緒に食べました。なんば「一芳亭」のシュウマイと鶏のから揚げときも照りをお持ち帰りしたものに私お手製のサラダを3種プラス。子供が見慣れない環境に興奮して、なかなか寝てくれず、最終的には母親が泣いてしまうという彼女らしいハプニングもありましたが、11時半ごろやっと寝てくれて、そこから1時すぎまでゆっくり話ができました。
翌日は冬物の洗濯、掃除。
4日に大阪市内へでかけたらば、それはそれは大変な人ごみ具合で一瞬にして疲れました。
スタバでコーヒージェリーフラペチーノだけ買って、速攻友人宅へ。
前前職で一緒だった会社の同僚が1年前に双子を出産し、赤子たちの顔を見れていなかったので
この機会にと会いにいってきました。
駅までバギーに双子を乗せて迎えにきてくれたのですが、歩いてるととにかくまぁ目立つ。
すれ違う人がみんなツインズの顔を覗き込んで、「双子やね〜」と。
別の友達で、3年前に双子を産んだ子が、「連れてでかけるといちいち双子ってことに反応されて、その都度お愛想するのがめんどい」
と言ってましたが、その友人は実に笑顔。「うちの子たちみんなのアイドルなのよ」と少々自慢げ。
しかしまぁ1歳児の男子のツインズはパワフルです。
私なんてもんはそばにいるだけでなんかもうすっかり疲れ果ててしまいました。
育児休暇も3月で終わっているのですが、双子ということで例外的に半年休暇を伸ばしてもらったそうです。
半年のばしたからといって8月に復帰できる様子ではないし、どうすんだろうなぁ...。
1人と双子じゃ大違いだよなぁ〜と思うし。
たまに、一度に2人産めてラクだし双子がいいな〜なんて安易にいう人もいますが....
それは大きな勘違いだと、双子を育てるお母さんに会うと心底思います。
いっぺんに2人の赤子の子育てはしんどいなんてもんじゃないでしょう。
いやぁ〜もうしばらく双子には会わなくていいや。おなかいっぱい。
翌5日はぐったりして家でゆっくりして、6日昼頃にK宅へ遊びに行き、6時頃までグダグダしゃべったりして
私のGWは終盤をむかえました。
GW中に「すいか」のDVDを見終わって、必死でKにもそのすばらしさを語ってみたが、「相棒」をこよなく愛する2時間ドラマおたくの彼女は「すいか」観ないだろうなぁ...。
と、まぁこんな感じで有意義でした。
ニックネーム HULA at 10:02| Comment(0) | 日記

2008年05月08日

続・すいか

引き続き、「すいか」ですが...
Wikipediaで調べてみたら、なんだか面白いことがわかりました。
脚本家の木皿泉さんは男女のユニット名らしいです。2人は関西出身で男性は漫才の構成や作家をやっていたそう。
2人は2007年に入籍されたようですが、「やっぱり猫が好き」の脚本を手がけたことで注目された脚本家だということは、すいぶんと前から活動されているんですね。「やっぱり猫が好き」もそうですが、小林聡美さんの作品が多いようです。重いテーマを軽いタッチで巧く描いているのも、関西ベースなユーモアのセンスなんだと妙に納得してしまいました。
小林聡美さんつながりでいえば、旦那様の三谷さんも猫が好きの脚本を書かれていましたが、そのもうちょい後に、関西で夜中の2時とかド深夜枠で放送されていた似たようなワンシチュエーションコメディドラマで「子供ほしいね」という番組がありました。ひどくマイナーな話ですけども、若かりし工藤夕貴と元第三舞台の俳優さんで今はあまり見かけない大高洋夫の2人芝居でした。これがなんともいえん空気感で大好きだったんですが、後から調べてみたらその脚本も三谷さんが手がけていたらしくて、やっぱり好きな類のものは嗅覚が反応するというかなんというか...すべてつながっていくようで、たいがいそんな感じでつきつめていくと自分の中でつながるってことが多いのです。
木皿泉さんの次回作がかなり楽しみです。
ニックネーム HULA at 17:36| Comment(0) | 日記

2008年05月07日

すいか

このドラマが放送されていたのが2003年夏、私がちょうどアメリカから戻る直前で、親友Hがずんぶんハマっているとメールをくれたのを覚えています。
主演が小林聡美で、脇をかためる役者陣も実にシブく、舞台系の実力ある役者が多いのが目につきますが、それだけでなく、脚本・演出がスバラシイ!!メインのストーリーとしては信用金庫に勤める34歳の独身OL基子(小林聡美)の同期で友達の馬場ちゃん(小泉今日子)が3億円を横領して逃げるところから始まる。その事件をきっかけに、自分の人生を見つめ直した基子は実家をでてることを決意。大学教授の通称・教授(浅丘ルリコ)、売れない漫画家(ともさかりえ)とともに市川実日子がオーナー娘である「ハピネス三茶」での下宿生活を始めた...。
1話ごとに、心にささってくるような、泣けるような、じわんと胸があたたまるような...とにかく、書き出して一生大切にしたいようなセリフにあふれていて、人生っていろいろあるけど、壁にぶつかり、ころげながら、泣きながら、笑いながら、前を向いて生きていこうって思わせてくれる小さなエピソードがいっぱい詰まっています。
DVD10話まで観て、毎回泣いてたんじゃなかろうか...私。もちろん悲しい涙でなく、それはそれは気持ちいい涙で、観終わった後に人間が愛おしく思えるような涙。
好きなエピソードもあげればきりがないけれど、随所にちりばめられた凝った演出もとにかくよかった!!あの夏独特の空気感。すいか、風鈴、蝉の声、ゆかちゃんとかえでちゃんのファッションのかわいさ。猫のツナヨシ。毎回必ず食卓を囲むシーンが出てくるのも特徴的で、脚本家がいかに「食べる」=「生きる」ことであると考えているかもよくわかる気がする。食べるシーンで交わされる何気ない会話もすごく好きだったなぁ。あと「泥船」のもたいまさこも...。
こんなに見所の多いドラマがあったか?!というほど、私の感性にびりびりとくるものがあります。正直、DVDセットを買ってしまおうかと考え中...。
どのシーン、どのセリフが好きだったか、観た後は必ず語りありたくなります。私は最終話、基子と馬場ちゃんの会話が一番かなぁ...。当たり前のように過ごしているかわりばえのない毎日が実はすごく愛おしむべきものだということに基子が気づかされるシーン...。
正直、このドラマを観てつまらないという人とは絶対に友達にはなりたくありません。脚本が向田邦子賞を受賞したというのも納得です。
http://www.ntv.co.jp/suika/
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2008年04月30日

GW

さて、GWに突入しました。
昨日の祝日は、平日通り、6時起床で朝から冬物の洗濯などした後、朝8時からスーパー銭湯へいってきた。日祝日は朝8時から営業ってのもすごい。朝風呂なんて贅沢な気分だし、おまけにさんざんサウナにも入ってご飯食べて買い物までして、帰宅時の時刻が12時半ときた。半日しか経ってないのにこの充実感!午後からはうだ〜っとDVD観てから眠りに落ち、そのまま2時間のお昼寝を楽しんでもなお、まだ4時。途中になってたDVDをまた観て、晩御飯を作って食べてから母とウォーキングへ。8時半ごろに帰宅してほどよく疲れていい感じ。早起きするとこんなに時間いっぱい使えるんだよな〜すごい。

このGW前に決意したこと。

ダイエット」。

いろいろ考えた結果、初の、あの今話題奮闘中の、ダイエットフードに手を出してしまいました。

080429_2200~01.JPG


「アサイエナジーダイエッタ」
今朝から実行中。1ヶ月間でどうなるか...
でも初日に肝心の、体重測定をし忘れたぞ...。
ま、、切りよく1日からということで。

朝ご飯をこのアサイドリンクに置き換えるだけなので、他にはとくに食事制限はしないつもりですが、
運動はピラティスのレッスンを受けようとおもとります。
ニックネーム HULA at 10:06| Comment(2) | 日記

2008年04月25日

バナナマン

昨日は有給消化の休日でしたので、朝から母上とサウナへ行き、しこたま汗をかいて計3時間ほどのリラックスタイムを堪能してきました。
考えてみるとこういう平日の休日はなかなかの久しぶりだったもんで、終始雨だったことが悔やまれるが、そのおかげかサウナも人がまばらで
より贅沢気分を味わえたかも。
3時間もサウナと風呂を堪能すれば、おなかも減って当たり前ですが、母はちゃっかりおにぎりを持参していて、本当は食べ物持参禁止の施設なのですが、おばはんになればそんなルールもカンケーなく...従業員の目を盗んではおにぎりをぱくついていました。私はさすがにまだそこまでの根性がありませんので我慢しましたが、おにぎりを通常より小さめの2口くらいで食べられるサイズにしたりして、母のやることはなかなか巧妙です。

帰宅してからは、借りていたバナナマントークライブのDVDを観ました。ほんとはコントライブのほうが観たかったのだけど、なかったもんで。
バナナマンは前々からいいなぁ〜と思ってたのですが、DVDを観て、すっかりファンになってしまいました。2人の関係性がとてもいい。仲がいいコンビがゆえのトークのゆるさ加減がすきなのです。だから、さま〜ずも大好き。2組には芸人さんとしてのカリスマ性はないけど、不思議な親近感がある。バナナマンといえば、日村さんの顔が全面的に前にでていて、設楽さんの存在は少々薄い感じにTVではうつっていますが、日村の設楽さんに対する絶大な信頼と尊敬が所々に見えて、この感じがなんともいいなぁ...と。設楽さんは日村さんの面白さを客観的にみて楽しみつつ、正しい方向へとさりげなく導いているようで、飼い主と犬のような関係といいましょうか...なんかほっとするような空気がある。
楽屋でひまつぶしに「クイズヒムオネア」というミリオネアのパロディをふたりでやったりしてるそうです。コンビ歴15年の2人がね...。
コンビ仲が悪い=面白くない、ということでは決してないけれど、仲がよい2人だからこそ観てる側に伝わる心地よさは絶対にあると思います。
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2008年04月22日

IKEA

先週、関西発IKEAが神戸オープンしました。

IKEAとの出会いはかれこれ10年程前になりますでしょうか。
当時付き合ってあいた彼に連れられてカリフォルニアのどっかの
IKEAに行ったのが最初。
かなりの衝撃で「ここに住みたい!」とさえ思ったことを記憶しています。
正直今でも住みたいくらいIKEA大好きな私。
どれだけこんな日を待ち焦がれていたことか!!
いやぁ〜長かったよ、ほんと。
IKEAは世界中に広がる大型ファニチャーストアで、家具だけでなく
家に関わるものはすべて揃ってしまう上、安い!
おまけにいちいちかわいい!
ディスプレイ方法が独特で、お店の中にいろんなテイストのお部屋がなんこもあって
実際に家具を配置したときの雰囲気が分かりやすくなっています。
特に私が気に入っているのが子供用布団カバー。
サイズは普通のシングルサイズですが、柄がめちゃくちゃかわいい!!
日本には絶対にないようなかわいいものが安いんです。
ちなみにうちの母の布団カバーはIKEAの子供用です。ちなみに今年62歳ですけど...。
子供用のものはポップなカラーが多くてとにかくオススメです。
あと、照明も安い!
家具類はすべて組み立て式になっていて、輸送コストをおさえられているようです。

アメリカに住んでいた頃は、車で50分程のところにIKEAがあり、テレビ台やらテーブルやら椅子やらフロアランプなどいろんなものを買いました。
輸送代のことを考えて(商品そのものより日本への輸送代が高くついてしまうので)、泣く泣くそのこたちは売り払いましたが、
あのときの屈辱を晴らせる日がきたわけです(涙)

とはいえ...
なんとも複雑なことに、ソファを買ったばかりだし、先行きの不安もあり...
今IKEAへいったところで思い切ったお買い物が出来そうにない。
それこそGWなんて近辺はIKEA渋滞になること間違いないし、
もうちょいいろんなことが落ち着いてからということにしますかね。

う〜ん、想像するだけで少々興奮。
IKEAの魅力は語りつくせません。

ちなみに、アメリカではIKEAをアイケアと発音するんですが、日本含めアジアではイケアです。アメリカでイケアといっても通じないのです。
ニックネーム HULA at 13:34| Comment(2) | 日記

2008年04月21日

トレたま

諸事情でなんともすっきりとしない週明けを迎えております。
なんだろう...面接を待っているような気分とでも言うのかな。
ほんとにもう早く決着をつけていただきたい!(←心の叫び)

以前働いていた会社(メーカー)で、広報なる仕事をしていたときがありました。
メディア関係からの問い合わせにも対応していたわけですが、ある日、
テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」のトレンド卵のコーナー担当の人から、
当時まだ発売して間もなかった新製品について詳しく聞かせて欲しいと電話をいただいたことがありました。
メーカーの担当者が新製品の売り込みができるコーナーなんですよね。
トレたまのコーナーが好きだった私は、ちゃっかり宣伝のメールだかファックスだかを送っていたんです。
番組担当者から電話をもらったときは「ヨッシャ〜!!」と、かなりテンションあがりました。
必死で売り込みをしたわけですが、その日の企画会議にかけて通れば紹介するが、どうなるかわからないといわれました。
帯番組なんで、けっこうぎりぎりにならないと決まらないとのことで...。
社内の人にはいいたいが、決定じゃないし、でもいいたいし...みたいな。
でも、事前にもし企画が通った場合を仮定しての準備が必要で、社長に話をする必要がありました。
これで決まらなかったら、イヤだなぁ...と不安半分で社長にメールしました。
結局企画は通らず...涙をのんだわけですが、あの会社で働いていてあれは私にとって一番テンションあがった瞬間でした。
あの時企画が通ってトレたまで紹介されてたら、もしかしてあの会社をもうちょっと続けてたかもなぁ...なんて思ったりします。
ま、遅かれ早かれ辞めてたでしょうけども...。
なんかなぜか、ふとそんなことを思い出しました。
最近、仕事でテンションあがってないなぁ...なんて。

あら、思考がちょいやばい方へいってるなぁ...
ニックネーム HULA at 17:13| Comment(0) | 日記

2008年04月17日

水10

最近の水10、日テレ枠、なかなかがんばってますね〜。
「ハケンの品格」以降、「働きマン」「斉藤さん」「バンビーノ」(もたしかそう?)
と、見ごたえのあるドラマをやってくれている気がいたします。
昨夜から始まった「ホカベン」は新米弁護士をめぐる社会派ドラマで、
期待せずなんとなく見始めたのだけどこれがけっこう面白かった。
プロボノなんて言葉もはじめてきいたし。
法律ってすべての人に関わることだし、知ってて損なし。
ニックネーム HULA at 16:55| Comment(0) | 日記

2008年04月16日

アマパーのお兄さん

すっかり忘れてましたが、
南船場のアマーク・ド・パラディに、NACS重ちゃんソックリの店員さんがいますぞよ。一緒に行った友達と2人、お兄さんの顔をガン見して、「やっぱり似てるよ...」と確認しあいましたから。要は、男前ってことですよ、はい。
ニックネーム HULA at 17:55| Comment(0) | 日記

2008年04月16日

電車に乗ったら

混んでる電車内。
通常7人座れる座席に、自分の荷物を自分の両脇に置いて座ってみたり、
中途半端に両サイド空けて座るのはやめましょう。
右左どっちかに寄ってください。
荷物は棚か膝の上においてください。

イヤホンで音楽を聴くのもいいですが、
どんだけ大音量で聴いてるんですか?
1m離れてもきこえてますよ。
イヤホンから漏れてる音を聴かされるのは精神的に有害です。

楽しくおしゃべりするのもいいですが、
自分の声の大きさに気づいてください。
5m離れても聞えてますよ。

私は車内の騒音を遮断するためにipod shaffleを持っています。
ニックネーム HULA at 17:10| Comment(0) | 日記

2008年04月15日

ゆるせない話

「すべらない話」に続く企画「ゆるせない話」を見ました。
すべらない話はもともと深夜枠の特別番組として放送したものが、あまりの反響に
ゴールデンにまで進出した経緯がありますが、私的には深夜枠で放送コードもぎりぎりの感じでやってたときのほうが
好きでした。ああいう楽屋ネタ系のうだ話は絶対に深夜枠でみたい!
この「許せない話」もまさに深夜でほそぼそとやっていただきたいたぐいの番組。
出演者がダウンタウン松本さん、キム兄、千原Jr.ときて、もう面白くないはずがありません。
月1くらいでやってもらえるんでしょうか?(...見逃す確立大のペース...)
とにかく、日頃から感じる「なんでやねん!」「おかしいやろそれ!」っという怒りをそれぞれがぶちまけるというだけの番組。
もちろん、賛同できない話もありますが、怒りというのはそうとうのパワーがないとあらわにできないもの。
いつもいつも怒られても困りますが、ただただのほほ〜んと過ごしている人より
日々日常に疑問を感じて生きている人のほうが私は好きだなと思います。

私が一番共感したゆるせない話は、ピース綾部さんの
「メガネの鼻にあたるところに値札をぶら下げているメガネ屋」の話。
邪魔で仕方ないからやめてくれ!ってやつでした。
あと、女の人はみんななんでアボカドが好きなのか?っていう話題
男性にしてみたらさっぱりわからんと。
私は男性にアボカドをすすめた記憶はないんですけども...
同じことを「リゾット」について思っていました。
女の人ってなんでそんなにイタリアン食べにいくとリゾット食べたがるんですかぁ?
(って私も女の人なんですけども...)
私はパスタが好きで、リゾットは普通ですが、女の子同士でイタリアンいくと
必ず「リゾット食べたい!」と言われます。

人と共感しあえてよりテンションあがる感覚は、プラスよりマイナスの感情のほうが大きいんじゃないかと。
ネタによっては出演者のなかでも賛否両論でかなりな温度差があったりするのもなかなかおもしろいなと思います。
ニックネーム HULA at 13:39| Comment(0) | 日記

2008年04月14日

体験ピラティスしてきました。

南船場で、ピラティスのプライベートレッスンを受けてきました。
ピラティスはフィットネスクラブでマットピラティスを数回やったくらい。
それも実際のところ、このポーズ、これでいいのかぁ???という状態のまま、正しい姿勢になっているか不明なまま
なんとも不安な精神状態でやってまして...。基本的に呼吸と連動させるのはヨガと同様だけど、ヨガのようにポーズをとって静止せず
常に動いているのがピラティス。間違った姿勢で動かしていたら、まったく意味がありません。いままで長年私がやってきたエアロビやボクササイズなどのように表面的な筋肉を鍛えるエクササイズと違い、骨の周りにつく筋肉を鍛えるピラティスは元々リハビリ用に開発されたエクササイズだそうなので、昨年夏にブートキャンプで傷めたマイ腰にもいいんじゃないかと。せっかく直りかけては運動してまた逆戻り...を何度も繰り返していまだ完治せず、いい加減うんざりしていたのです。

まずレッスン前に、特別な機械を使って姿勢をチェックします。わかっていたことですが、私は左に重心をかけるくせがあることを
そこであらためて確認。左の肩も右にくらべてずいぶんあがっていました。約1時間いろんな種類のトレーニングをして、最後にももう一度姿勢チェックをすると、そのバランスが少し正常値に近づいていました。スゴイ!たった1時間で。
インストラクターさんいわくは、もともと運動能力が高いので、続ければどんどん体がかわっていきますよ、と。
レッスンはプライベートだと、メニューは当然私のためインストラクターがカスタマイズしてくれるので、私に必要なエクササイズを無駄なく行うことができるわけで、こんなすばらしいことはありません。逐一姿勢もチェックしてもらえるし。動きは地味ですが、なんだかすごく楽しい。外側の筋肉でなく内側の筋肉を鍛えるのは目に見えない部分なので、鏡で確認するということができません。だから、インストラクターさんのアドバイスというのは本当に重要なのです。今は月2で通っている体のメンテナンスもやめて、すぐにでも会員になって始めたい!!と思ったのですが、諸事情あり、今すぐにというわけにもいかず、少し時間をおくことにしましたが、いやぁ〜もぉ〜早くやりたいよ、ピラティス!なんか久々に運動楽しい!!と思った体験でした。
フィットネスクラブでがむしゃらに体を動かすエクササイズに飽きた人にはまさに目から鱗ですよ。
ニックネーム HULA at 12:00| Comment(0) | 日記

2008年04月11日

無題

生きてるといろいろあるよな〜
自分の将来がどうなるかなんてダレにも分からないわけだし、
あがいて新しい道が開けるというわけでもない。

ふと気になって、
でもそれをつきつめたら知りたくないことを知ってしまうかもしれなて、
でもどうってことないことなのに、
なんかずっと避けてきたこと。

つきつめて、現実を知ったら、なんだかすごく変な気分で、
どうでもよかったはずなのに、心はざわつくし、ちょっと動揺している自分がいた。
だからってどうなることでもない。
どうしたいわけでもない。

過去の自分を恥じることなく、
これからも生きていくだけ。
前をみて...
ニックネーム HULA at 14:08| Comment(0) | 日記

2008年04月11日

内臓のわけ

最近、週末の休みには雨が振らない限り1時間ウォーキングをしている。
桜やたんぽぽなど眺めつつ、春を感じ、同時に子供の頃のことを思い出していた。
その辺に生えている野いちごとか、すっぽんを食べたり、レンゲの花の蜜を吸ってみたり、けっこうワイルだったなと。それが原因で、おなかが痛くなったなんて記憶も一切ない。
もひとつ言えば、中1の頃、おなかが減ったらいちご味の歯磨き粉を食べていたこともある。しかも授業中に...。
もちろん、何の支障をきたすこともなかった私の腹。
加えて、アレルギーだなんだと食事に気を遣ってもらう必要のなかった私は、とにかく内臓健康優良児だった(と推測する)。
我ながら笑えるほどになんでも食べる大人に成長したのは、まだまだ自然に囲まれた環境で育ったがゆえに内臓強化したせいなのかもしれない。(こんなに強化しなくてもよかった気もするが...)
不思議なことに、遠い昔に食べた野いちごやれんげの蜜の味は今でも忘れておらず、しっかり記憶している。甘酸っぱくて懐かしい味だ。
正直、記憶力には全く自信がない私だが、「味覚」だけは一番覚えているかもしれない。

食べ物に神経質になりすぎないほうが、意外と私みたいに育つもんなのかも。
ニックネーム HULA at 13:21| Comment(0) | 日記

2008年04月04日

まりや様

2日前、NHKのSONGSという番組で、竹内まりやさんの特集をやっていました。
デビューして30年、50歳を越えているのに、とってもかわいらしい竹内まりやさんの姿に思わず釘付けになり、
懐かしい楽曲と歌声に酔いしれておりました。数々名曲はありますが、正直いうと、20代のころにはそんなに好きではなかったのです。「けんかをやめて」なんて、私はモテてモテて困ってます〜MMKっぷり満載感がなんともいえず不愉快だったりしたもんで...。でも今になって、彼女の曲、歌声を聴いていると、その声の説得力に、体が吸いこまれるがごとく心地よく心が解きほぐされるような感覚におちいったのです。自分が大人になり、モノの見方考え方や、経験が、そんな風に自分を変えたのかしらと思うのですが、TVで「元気を出して」のライブ版の映像を見ていたら、失恋もしていないのに、なんだか泣けてきたのです。スゥ〜っと心が緩んだ感じ。リスナーを元気づけるその歌声はアンジェラのライブで感じた同様の「デトックス効果」で、涙になったんだろう...と思っています。
こんな瞬間に、年とるのも悪くないかな、なんて思えます。そう、竹内まりやさんのあの曲のように...。
ニックネーム HULA at 17:22| Comment(0) | 日記

2008年04月04日

KY

KYって言葉、もはやはやり廃れた感は否めませんが、なんでまた急にこの「空気読めない」ってのが話題になったんでしょうか。
そんなこと今更にして声を大に言うことでもなかろうに...と。
笑いの王国、大阪に育った私としましては、この「空気を読む」ということが「笑い」に大きく通じていると思っていて、常日頃から当たり前のようにかなりナーバスに気を遣うべきところだと思っています。

会社では、その点において若干残念な人がひとりいらっしゃいます。
人がしゃべっているときに、必ず割り込んで入ってきては自分の持っているありったけの情報をぶちまけ、話題を全部かっさらっていってしまう。で、引き戻そうとまた話始めると、また割り込む。その繰り返し。
知識が広いのはすばらしいが、その知識があまりにマニアックすぎて、こっちは話題に乗ることができない。その人が「知ってると思うけど...」と話はじめて、知ってることだったためしがない。「余談だけど...」と言って話し始める話が長い。
おまけに滑舌がすこぶる悪いので、何言ってるかさっぱりわからないこともしばしば。
ただし、お客さんと電話で話すときはなぜか気合はいって倍くらい声がデカくなり、滑舌もよくなる。コーラス部みたいな。
前の席なので、声がデカすぎて私が電話してると相手の声が聞こえません。

悪い人じゃないんですけどねぇ...

この人、これを今言うべきか、と考える冷静さというものがないんでしょう、おそらく。
話す前に3秒でも考えることができたらこんなことはでいないはずです。
周りはみんな社会人であり、いい大人であるから、そんな言動にも真摯に対応しますが、
思ってるんですよ、「空気読めよ」と。
ただ、なぜか憎めないのは、話すとき「笑顔」だからかなと思います。

教訓。
持っている知識は、必要とされる場でこそ披露するべき。
求められてもいないのに披露される知識は残念ながら自分の価値を下げることにもなりえる。
ニックネーム HULA at 12:33| Comment(0) | 日記

2008年04月02日

眉間を引っ張りたくなる瞬間

韓国から仕事上でお世話になっているかたが昨日事務所を訪ねてくださった。
いつも会うたびに私はその社長の笑顔に癒され、そして自然と自分まで笑顔になってしまう。
正直仕事なんてどうでもいいや、という気分になってしまうのがこわいが...いやいや、社長のためにも私、がんばりますから!

たまに電車で人間ウォッチングしていると、しかめっつらで眉間にものすごいシワよせて眠っている人がいて、気になって仕方ありません。何があったのよ?!って。でも、たいがいそういう人はしかめっつらが普通に戻っても、眉間にはしっかりと縦ジワが残っているのです。
顔筋がゆるみすぎてもいけませんが、眉間のシワ反対!
顔をゆるめていきましょう〜!

話は180度変わります。
私の大好きなラーメン屋さん「一風堂」がNYにお店をオープンしたらしい。
アメリカンでも食べやすいよう、麺を短めにしたり、れんげを大きめにしたりとNY店ならではの気配りがなされてるそうな。
もしNYに行って、一風堂の前を通ったら、やっぱり気になるからとりあえず入ってしまうんだろうなぁ...
ってこんなことかいてたら食べたくなってきた!!
ニックネーム HULA at 17:24| Comment(0) | 日記

2008年03月28日

インザルームのソファ

この時期の朝晩、寒暖差のせいか、どうやら風邪気味の鼻タレっ子でございます。

ここんとこ数ヶ月、ずっと欲しいと思い探し続けていたものがあり、
ま、贅沢品ちゃ贅沢品なんで、どこで妥協するか...とかココロの葛藤がありまして。
でも、過去にもそう思って、ケチって安いものを買ったばっかりに、後から
あ〜...失敗したなぁ...と思うこと数回。

ソファなんですが。

昨日、インザルームというインテリアショップで、よさげなソファを発見。
座ってみると...もう、まさにこれこそが私の探してた心地よさではないの!!
お値段を見て、その心地よさに納得しましたが...。
フランフランなど他のお店も見てまわったのですが、ひとり用のソファで気に入るものってやっぱりなかなかなくて、
どうしても椅子のようなものになってしまうんですよねぇ。
しかもなんかかわいさに欠けるのだな。
背もたれの低いものはいやだし、ある程度沈むような感覚がほしい。
インザルームのソファは値段はお高いが、その点をちゃんとクリアしていて
しかもカバーが取り外し可能。中のクッションもメンテナンス可能。リクライニングも可能。
店員さんに聞けば、イタリア製のこのソファ、10年以上のロングセラー商品なのだそう。
80種類くらいあるカバーによって、お値段は最大で7万円くらい差があります。
もう我慢できなくなり、分割払いで買うことを決意して、1時間ほどかけてカバーを選びました。
私は値段的には中間くらいのものを選びました。赤色のソファ。一生モノだわ。
お届けまで3週間かかりますが、もう待ちきれねぇ〜!
いや、しかし商品の質の良さはもちろんのこと、インザルームのスタッフはみなさん非常に感じがよろしいです。
以前コートかけを買ったときに対応してくれたスタッフもすごく丁寧で気持ちのよいサービスでした。
とてもきちんと教育がなされていらっしゃる。
しかしながら14万とは思い切りましたよ、ほんとに。分割6回払いだけど...。

1年ほど前に買ったベッドより倍以上高いソファを買ったことで、
なんだかどっかで罪悪感というか、自分のお金で買うくせに
いいのかぁ〜こんな贅沢して〜という気持ちが抜けず、
その反面、外から帰宅して、あのソファに身を沈めたときの心地よさを想像してたのか、
気持ちが興奮して夜中何度か目が覚めてしまいました。
はぁ〜がんばって働こうっと。


またアホな失敗談をひとつ。
オークションの落札額を銀行のATMから振込みしたつもりが、口座番号を間違えていたことに気がついた。
あれって口座番号間違えると、窓口に銀行の届出印持って手続きしにいかないといけないだって〜。
しかも、手数料が840円かかる。コレ高すぎやしないかい?!
めんどくさいわ、お金もかかるわで気分がいっきにダウン。
お振込みの際は皆さん、くれぐれもお気をつけください。間違えるとそうとう腹のたつことになります。
ニックネーム HULA at 14:53| Comment(0) | 日記

2008年03月26日

初歩的なミス

今日は仕事で、
May(5月) をMarch(3月)と勘違いしてしまったミスに翻弄されて午前中が終わった。
なんともバカげた初歩的なミスだけど、実はつい最近もあったことで...。
前回は早めに気がついたのでよかったのだけれど、今回は何人かの人を巻き込むこととなってしまい
我ながらもう情けなくなってしまったのでありました。

反省バッド(下向き矢印)
ニックネーム HULA at 17:59| Comment(0) | 日記

2008年03月21日

はしご酒

休日前、仕事帰りの飲むお酒はさいこーにうまい。

久々の会社の人と呑もう!ということになり、私のおすすめのもつ鍋の店へ。
博多名物の「すもつ」もこれまた大好きな一品で、ほか、馬刺しやら生レバーやらもいいただきつつ、
ワインを二人でボトルを空けて...。
ええ具合にふわりとしつつ、その足2軒目へゴー。
知り合いが経営している店だとかいうことで、とりあえず1杯づつカクテルを呑んで3軒目はホテルのバー。
ふたりともふわふわしてるけど、大丈夫か?!
で、そこもまた知り合いがいるってことで、スペシャルカクテルにケーキまで出してくれた。
でもでも...さすがの私ももう食べれないさ...。
(今になって悔やまれる、あのケーキを半分以上残してきたことを...)
なんだか二人してボッケ〜っとなりながら、ほぁんと記憶も若干曖昧なまま、
終電で帰宅。車内ではばくすいしてたけど、終点が駅なので無事にたどり着き
駅からは歩けそうにもなかったので、タクシーで。
いやぁ〜しかしなんてあわただしいんだろか。どんだけ移動させんのよ。
正直あんま店変えて呑むって好きじゃないんだよなぁ...。
なんか腰すえて呑みたいわ。(あ、おごってもらっといてすんません)
でも、1軒の店に1時間以上いないって人たまにいるよな〜。
あれなんで?って思うけど...。

それにしても、
一緒に呑みにいった男性。
ものすごく腰が低く、
ものすごくさわやかで、
ものすごく感じよくて、
気前よくて、
悪口一切いわなくて、
とてもやさしい

なのに何かが足りない...

危険な香りが一切しない。
ニックネーム HULA at 17:25| Comment(0) | 日記

2008年03月19日

フリーハグ

最近、ミナミに街中を歩いていると「FREE HUGS」と書いたボードをもって立っている若者をよく目にする。
フリーハグとは、まさにフリーにハグ(抱き合う)することで、街頭で見ず知らずの人とただ抱擁することで、苦しみ、悲しみから解放されよう、ということらしい。抱擁している姿をみたこともあるが、なんとも奇妙な光景だった。

アメリカにいた頃、「このハグする」という行為について学んだが、日本で30年近くも生まれ育った私にとって、どうしてもそれは自然な行為として根付かず、「すごく特別な人との特別な日のための行為」(活字にするとなんかヘンだけど...)という感覚でしかなかったし、見知らぬ人と意味もなくハグなんてのは考えにくい。それで苦しみや悲しみややわらぐとも思えないんだけどなぁ...。

ハグはものすごく日常的にされている行為だけど、欧米系、特にアメリカ人は、人とほんの少し肩が触れただけでも、必ず「Excuse me」と言う。そのバランス感がなんとも不思議だ。日本は全くその逆だしなぁ。

ただ、大きな胸板の厚いお兄さんにハグされたら(それが外国人だったら)なんとなくちょっと包まれてるような安心感があるかもなぁ...とふと思った。日本人じゃだめなんだけど...。
ニックネーム HULA at 16:59| Comment(0) | 日記

2008年03月18日

オークション

最近ネットオークションで私物の靴やらバッグなどを売ったりしている。
知らない人とお金のやりとりをして、連絡先を聞いたり...普通にやってるけどこれってすごいことだなぁと。
何事もなくスムーズにことが進む場合もあれば、やはり、言葉がいき違ってしまうこともあり、こっちが勝手にわかって理解してもらえていると思い込んで事をすすめていたら、そうでなくて、お怒りの言葉をいただいたりすることもあり、そのときは正直イラっときて、なんでそんな言い方されないといけないだ!!と、怒りを隠しきれない返信メールをしてしまったり...。
でも、ちょっと冷静になってみると、全く知らない者同士がお金のやりとりをするんだから、丁寧すぎるくらいに説明して当たり前だなと反省。そうなんだよなぁ...プチ自己嫌悪たらーっ(汗)
ニックネーム HULA at 17:46| Comment(0) | 日記